2012年08月14日

ハナオーガニックムーンナイトミルクの成分は?


国産オーガニックコスメ、ハナオーガニックの夜用乳液 ムーンナイトミルク。
合成界面活性剤、防腐剤、鉱物油、
その他石油系成分すべて無添加
だそうです。

公式サイト>>HANAオーガニックムーンナイトミルク

さらに、無香料、無着色料、パラベンフリー、エタノールフリーとお肌へのやさしさに
徹底的にこだわった処方になっています。
じゃあ、いったいどんな成分でできているの?と思い調べてみました。

【HANAオーガニック ムーンナイトミルク 全成分】
ダマスクバラ花水、プロパンジオール、コメ胚芽油、ツバキ油、カプリル酸ヤシ油アルキル、水、(C14−22)アルコール、レウコノストック/ダイコン根発酵液、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、サリックスニグラ樹皮エキス、アルキル(C12−20)グルコシド、キサンタンガム、月見草油、ビターオレンジ花油、トコフェロール、アンズ核油、BG、オレンジ果皮油、オニサルビア油、イランイラン花油、ビターオレンジ葉/枝油、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ油、エタノール、トウキンセンカ花エキス、ダイズ油、ハチミツエキス、シャクヤク根エキス、デキストリン、加水分解オクラ種子エキス、加水分解ハトムギ種子、キュウリ果実エキス


調べてみました、というか、公式サイトに堂々と載っていたんですけどね(笑)。
ちゃんと全成分を公開しているところも好印象。
化粧品によっては、すごーく分かりにくいところにひっそり載せていたり
有効成分のみ表示されていて、詳細はお問い合わせくださいみたいなところも
あるから、そういうのってちょっとどうなの?と思うんですけど、
HANAオーガニックさんはとても分かりやすいところに表示してあって
企業の姿勢に安心できる感じです。

この全成分、すべて植物由来の原料を使用しているんだとか。
中でも、ムーンナイトミルク1本の中にバラの花びら1000枚分も使っているそうなので
その贅沢さにも期待が高まります。
古来からバラは炎症を鎮め美肌を作ると言われていて
女性の美容の味方、美の象徴ですもんね。

お肌にやさしい完全無添加オーガニック処方のムーンナイトミルク。
植物の力で肌本来の力を呼び覚ましてくれそうです!


>>HANAオーガニックムーンナイトミルクの詳細を見る





posted by ハナ at 21:57| Comment(0) | ムーンナイトミルク 全成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HANAオーガニックの夜用オールインワン乳液、ムーンナイトミルクってどう?


最近、オーガニックコスメやナチュラルコスメなど
お肌に優しいスキンケアや化粧品が気になるようになりました。
石油合成成分や界面活性剤などのお肌への害のことなんて
これまであんまり考えたことなかったけど、
私もそろそろアンチエイジングが気になるようになってきたし、
本当にお肌にいいもの、お肌そのものの力を引き出すようなものを
使いたいなぁ、と思います。


そこで、初めてのオーガニックコスメとして選んだのが
HANAオーガニックのムーンナイトミルクです。
HANAオーガニックは、日本のオーガニック化粧品メーカー。
オーガニックコスメというと、外国製のものが目立つけれど
日本にもちゃんとあるんですね!

公式サイト>>HANAオーガニックムーンナイトミルク

ムーンナイトミルクは、名前のとおり、夜使う乳液。
しかも、化粧水や美容液は使わず、夜はこれだけでスキンケアが完了するという
オールインワンタイプの乳液です。


オーガニックローズのちからでお肌の再生力を高める、という
HANAオーガニックのコンセプトにも惹かれたけど
実は、これ1本でいいなら
化粧水・美容液・乳液、と揃えなくてよくてお財布にも優しいかも
というのも、ムーンナイトミルクを使ってみようと思った大きなポイントです。
だって、オーガニックコスメってけっこうお高いものが多いんですもの・・・(´ω`;)


このブログでは、ムーンナイトミルクを使ってみた実際の感想や口コミなどを
書いていきたいと思っています。
お肌にいい変化が現れますように!!


>>HANAオーガニックムーンナイトミルクの詳細を見る






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